挨拶回り

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今日は嫁の親族に新年度の挨拶に行きました。儀理父、義理母が橘神社で初詣でがしたいという事で、長崎県雲仙市千々石町にある橘神社で待ち合わせ。
橘神社はギネスにも認定された世界一の門松で有名です。
橘神社世界一の門松

橘神社旗

儀理父、義理母と合流し神社に参拝し「去年はお蔭さまで子供を授かる事が出来ました。有難うございます。立派な父親になるように精進します」と誓いを立てました。
嫁は無事に安産できるように母から安産祈願のお守りを買ってもらってます。
帰りに出店のかりんとう屋さんが面白い商売をしていて、私が芋けんぴが好きなので義理母から買ってもらいました。

神社を後にして義理父、義理母のそれぞれの親族の元へ。嫁のお腹も大きくなっており、どちらの親族も子供の性別の話へ。

一般的に妊娠中のお腹の特徴で性別が分かるのですが、男の子の場合はお腹が尖ったようになり、また母親の顔つきも変わってきます。女の子の場合はお腹が丸みになり母親の顔つきも変わりません。

私の嫁は顔つきも変わらずお腹も丸みがあるので、ハタから見ると女の子のお腹なのですが、産婦人科のエコー検査では男の子です。どちらの親族も女の子だねっと確信しているみたいです。儀理父、義理母は性別は生まれてからのお楽しみにしているので、あえて性別の事は話しませんでした。もし女の子を期待しているのなら、生まれてから期待を裏切る事になるのかな?

今日で嫁が34週になりました。

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