生後半年

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昨日8月17日で生後半年を迎えた息子。

この日は嫁の祖母の一周忌。親族や部落の人達が集まりました。

1番心配していたことがお坊さんがお経を唱えている際に泣くことが心配だったけど、泣かずに眠ってくれて安心しました。ジィやバァから「泣かずにお利巧さんでした」と言われてます。

家でのお参りが終わり、食事会へ。この時は完全に目も覚め、皆が食事している際に息子に離乳食を食べさせ、食べ終わると、ぎこちないハイハイで動きまわったり、座椅子に掴まり立ちしていました。そして息子お得意の外面良男になり愛嬌良く振舞っていました。

多くの人が息子の状態を見て、「成長の早やかね」と言っていました。これはよく言われます。

多くの人から「後1ヶ月すれば立って歩くかもしれないよ」と言われてます。

確かに成長が早く私たちも驚いています。早く歩けるようになってもらいたいけど、そうなると目離せなくなり、大変になっていくんだろうな。

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